お知らせ

2020年5月から急増!「入退室記録管理」が今必要とされてる理由とは?

入退室管理履歴 こんにちは、
株式会社RECEPTIONISTの益田です。

今回は、お問い合わせが急増している
オフィス来客における「入退室記録管理」についてお伝えします。

お伝えする内容を一言でまとめるなら
厚生労働省が求めているからですね。

新型コロナと共に変化してる生活の中で
厚生労働省が公表した「新しい生活様式」に沿った
オフィス構築が必要とされています。
入退室管理履歴 出典元:新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」の実践例を公表しました  

この項目内には、
「誰とどこで出会ったかメモをする」
という項目があります。

これは自分が感染症と発覚した場合に
遡って出会った人が無自覚で
他の人に感染させないために管理しましょう
というものですね。

極論を言えば、パンデミックを妨げる為です。

そこで企業側としてできる対策は、
社員の入退室だけでなく来客や配送などの
入退室記録の管理も必要
となってきています。

という背景があり、
2020年5月からお問い合わせが増えています。

まずは資料を見てみる

なぜ従来の受付方法を変える企業が増えてるのか?

従来の受付方法である内線電話の場合、来客履歴を正確かつ効率的に残すことができないからですね。

来客情報を電話による音声情報から手動で紙やエクセルに入力していると、ケアレスミスが発生してしまう可能性がありますし、効率も悪い。だから、受付システムを導入したいです。

という企業のバックオフィスの方や経営陣からお問い合わせをいただきます。

RECEPTIONISTの場合、手動ではなく自動で正確に来客履歴を残せますし、手間のかかる担当者への取次も無くなるため、効率的な来客業務が可能です。

そのため、新しい生活様式の発表があった2020年5月からお問い合わせが増えています。

まずはオンラインで話を聞いてみる!

RECEPTIONISTにできることは何か?

入退室管理履歴 画像:来訪者一覧の参考ページ

クラウド受付システムRECEPTIONISTは、

・来客業務の自動化
・来客履歴の自動保存(入退室記録管理)
・ミーティングの日程調整の83%効率化
・会議室管理/予約の効率化
・ゲート連携によるセキュリティ対策

など、来客やその前後にある無駄なコミュニケーションを効率化し、主体性のある仕事に取り組む環境を作り組織を強くするお手伝いができるだけでなく、オフィスセキュリティも高めるられるシステムです。

感染症対策として来訪者履歴だけが目的あれば、無料でも使えますので是非一度お試しください。

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